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篠崎ゼミが読売新聞に登場!ポケモンと一緒に覚える方言シリーズ連載開始

『読売新聞』朝刊で連載中の「ポケモンといっしょにおぼえよう!」の新シリーズ「たのしい方言」が12月19日よりスタートするのに合わせて、監修を務める篠崎晃一先生(国際関係専攻)と本学篠崎ゼミのインタビュー記事が、『読売新聞』12月19日朝刊に掲載されました。


「ポケモンといっしょにおぼえよう! たのしい方言」は、ポケモンを毎日探しながら日本各地の方言を学べるシリーズ。篠崎先生は方言の魅力を紹介するとともに、「たくさんの種類のポケモンがいるように、言葉もさまざまに変化する生き物です。このシリーズで、子どもが郷土文化に関心を持ち、家庭で世代間の対話が進むことを期待します」と新連載への意気込みを語りました。


写真では、篠崎先生とゼミのメンバーがピカチュウのぬいぐるみと一緒にパチリ。篠崎ゼミが開発した「出身地鑑定‼ 方言チャート」も紹介されています。